2007年09月27日

ソイカ・シャーク:ガットC

ある日シャークへいくと、ガットが、
ガ「プルンニー ジャ ガッバーン ナ」
 (明日家に帰るね)
わ「?プルンニー ロー?シーサケット チャイマイ?」
 (明日?シーサケットでしょ?)
ガ「チャイ」
 (そう)
わ「ボーク ワー アーティット ナー ガッバーン チャイマイ」
 (来週帰るって言ってなかったけ?)
ガ「マイチャイ プルンニー ナー」
 (違う、明日)
わ「ギーワン」
 (何日?)
ガ「サーム ワン」
 (3日)
わ「。。。。」
 (。。。。)
ガ「。。。キットゥン チャンルーイ ノー」
 (さみしいね)
わ「キットゥン クライ?」
 (誰がいなくてさみしいの?)
ガ「コンニー」
 (あんたよ!)
。。。
。。。
。。。
本心であって欲しいのですが、
たとえ営業であってもうれしいものです。
しかも、いつもウイスキー飲みたいというのに、
今日はひとこともそんなそびりをみせず、
ぎゅっと腕を絡ませているだけ。


で、そうそうにペイバー。
なぜかおまけ2人(いつもだなぁ。。。)もついてきて、
エカマイでムーカタ。
しっかり栄養補給して帰宅。

家に帰っても、
いつも以上にくっついてくる、
ぎゅっとしてくる、
こっちも負けずにぎゅっとしてみる、


翌朝、いつもより早く、
ガ「ジャ ガッバーン な」
で、またぎゅっ。
帰省代もろもろで数千バーツを渡した。
posted by 新井広大 at 15:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年09月26日

ソイカ・シャーク:ガットB

毎晩のようにシャークに通う日々。
で毎晩ガットをペイバーして連れ帰る日々。
昔は遊びたい一心でペイバーしていたが、
今はちょっぴり愛が欲しい。
弱ってきているのか?
家に連れ帰っても、
隣りでぐっすり寝ている姿をみると、
別に何かしようと思うこともなく、
じっと眺めてたりする。

とはいえ、しがない現地採用の身。
毎晩ペイバーは財布に堪える。
しかも、にわかに仕事も忙しさを増している。

そんな中、ビザやらWPやらの関係で
シンガポールへ2泊3日の旅。

シンガポールはきれいだった。
町並みも整然としていて、アジアっぽくない。
それに比例するように物価も高かった。
待ち行く女の子は結構かわいかった。

でもつまらなかった。
最終日、予定より随分前に空港入り。
1番じゃないかと思えるぐらいにチェックイン。
別に免税品が欲しいわけでもないので、
そうそうに待合場所へ。

荷物は機内持ち込み、
数人目に乗り込めたため
席も前の方を確保。

エアアジア、定刻より若干遅れ、
22:16スワンナプーム着
すぐに、バス、
しかも降りやすい、ドアのすぐ脇をゲット。
ターミナルにつき、即効でイミグレ。
即、タクシーを捕まえ、
「パイ スクンビット ソイ 23 カップ!」
。。。
。。。
。。。

で23:00前にシャーク到着。
でかいバックにびっくりされながら、
外のカウンターバーに荷物を預ける。
店内ではすでに、マオマークなガット。
あと、ふろくがわらわら。。。
ふろくたちを、おみやげのチョコレートでちらし、
それでもくいついてくるやつらに
ビール代といって100バーツわたし、
マオマオのガットと話す。
ガ「キットゥン チャンルーイ ナ」
 (ほんと会いたかったよ)
わ「ヂン ロ?」
 (まじで?)
ガ「チンチン!」
 (まじ!)
わ「コップン ナ」
 (ありがとね)
。。。
わ「タンマイ ワンニー マオ マーク ナ?」
 (なんで今日こんなに酔ってるの(あっいつもか))
ガ「マイルー」
 (知らない)

などなど、
今までになく、
いろいろ話した。
積極的に話す方でもないし、
まして、タイ語でそんなに話できないし、
でも、その日は最初のキットゥンがきいた。

他のおまけも何人か一緒に店が終わったら
飯でも食いにという話になっていたが、
ガットがそうとう酔っ払っていたので、
ペイバー代払って、
着替えさせて、
待たせておこうと思ったら、
帰りたいといいだすので、
他のおまけはほっておいて、
そそくさと帰宅。
早々とガットを寝かしつけ
やっぱり、りの字になって寝た。

寝ている耳元で
わ「ラック クン タローット パイ ナ」
 (ずーっと愛してるよ)
といったら、
小さくうなづいていました。
posted by 新井広大 at 14:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年09月25日

ソイカ・シャーク:ガットA

ガットに惹かれた理由は何だったのだろう。
いつも溺れるように酒を飲んでいた勢い?
敬愛して止まないガチャピンを思い出させてくれた容姿?
なんだかまわりとはちぐはぐな感じがするダンス?
まぁ、何であれ、私を虜にしてくれたガット。

それまで、まずペイバーしなかったシャークにて、
連日のペイバー攻勢。
シャーク→ダンスフィーバー→自宅
シャーク→屋台→自宅
シャーク→スパイスクラブ→自宅
・・・。
私もガットもシャークで程よく酔っ払っている。
ディスコにいったらウイスキー1本が瞬く間に空く。
そんな飲み方だから、
家に戻ってきたら、

爆睡。。。

服全部脱ぎ捨てて、
全裸で毛布にくるまって、
朝までりの字になって寝る・・・。
ちょこちょこちょっかいはだすけどね。
おっぱいさすったり、
股間もてあそんだり。
でもガットはピクリともせず爆睡。。。

明るくなってきて、チュってすると、目を覚ましたりする。
で首に腕を回して抱きついてくる。

そんなハッピーなときを過ごしてる中、



日本でじいちゃんが死んだ。


長野で過ごしていた18年間。
母方のじいちゃん、ばあちゃんも同居してた。
父母共働き家庭だったため、
保育園の送り迎えはじいちゃん、ばあちゃん。
家に帰るとじいちゃんばあちゃんしかいない日の方が多い。
おまけに、自分の部屋を与えられる前までは、
じいちゃんばあちゃんと一緒に寝てた。

そんなじいちゃんの訃報が妹よりメールで届けられた。


日本で働いていたときから、
仕事の性格上、身内の不幸があった場合でも、
時期によっては帰れないことも覚悟していたが、
今はタイ。
より帰国も困難。
帰ることは断念した。

微妙にブルーな気分でシャークへ。
いつものように、ハイネケン飲みながら、
タイウイスキーの水割りをごちそうになりながら、
ガムをせがまれながら、
おなかすいたと50バーツ要求されながら、
酔いの渦中へ。。。

酔いが進むと、
なぜだか、
じいちゃんの懐かしい思い出がふつふつと湧いてくる。
。。。そういえば初めて吸ったたばこは
じいちゃんのエコーだったなぁ。。。
。。。いつも飯のとき、俺の好きなおかずを
分けてくれたなぁ。。。
。。。畑仕事を手伝うと小遣いくれたなぁ。。。
。。。
。。。
。。。
いつもより、
なんだか、
まわりの女の子もみんなやさしげ。

いつのまにやら
泣いていた。
ぽろぽろなんてかわいいものではなく、号泣。

・・・
そのあたりから記憶もうすれ、
気がついたのは、
部屋のベッド。
となりには、ガット。。。

「タンマイ ムアクーン ローンハイ?」
(なんで昨日は泣いてたの)
また、こみ上げてくるものがあった。。。
照れ隠しで、
ぎゅっと抱きしめてみたりした。
posted by 新井広大 at 17:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年09月24日

ソイカ・シャーク:ガット@

出会いは6月頃だっただろうか。

ある日、珍しく閉店までシャークでまたーりとしていたら、
先日路上でばったりと、
仕事先(男のホテル)から戻る途中にばったり出くわした
女に「これからビリヤードしに行こう」と
誘われ、付いていくことに。
そのとき、一緒に来たのがガットだった。
当然名前などまだ知らない。
しかし、今までシャークで見たことない顔だった。
このガット、やたらとビリヤードの腕が立つ。
半そでの白いニットにジーンズといういでたちで、
端から玉を落としていく姿を感心してみてた。
気がつくと朝5:00。
ようやく眠くなってきたこともあり、
そこでバイバイ。


翌日、
前々からシャークの子にディスコに行こうと誘われており、
ちょうどその日に示し合わせたかのように、
3人仕事を休みにしており、
私も仕事後、シャークに直行。
遅いと怒られながら、ペイバー代なしで
シャークの子3人と遊びに行くことになった。
どうやら、昨日の子が田舎に帰るだかで、
送別会がわり?のようだ。
昨日の子が「ガットも連れて行くか?」と
私に尋ねてきたので、
昨日特にしゃべったわけでもないのだが、
二つ返事でOKした。

ペイバー代を払ったのだが、
どうやらすでに相当のキーマオ。
なかなか出てこない。
ほっておいてディスコに。
途中、電話したりかかってきたりしたようだが、
どうやら家に帰ったらしい。
ちょっぴ残念な気持ちもありながらも、
ディスコでしばし大騒ぎした。

酔いもだいぶ回ってきたので、
「そろそろ帰るわ」
と伝えると、昨日の子も私もとついてきた。

スクンビット通りまで出て、
「ちょっとご飯食べて行こう」
そんなに腹は減っていなかったが、
餞別のつもりで付き合う。
ソムタム、辛いきのこ汁、あと何か。。。
食べながら、
女「あなた優しい人だよね」
わ「そう?」
女「女に騙されちゃダメよ」
わ「気をつけます・・・」
女「タイ人の女は、そんな人からどんどんお金持っていっちゃうから」
わ「・・・」
女「あなた優しい人だから気をつけてね」
わ「心に染みます」
女「で、シャークで誰が気に入ってるの」
わ「そうきましたか。。。」

この頃は、ターイを好きではあったが、
外でデートしたりっていう感じではなかったし、
連れ出しもダメっていわれていたので、
正直、誰が好きって聞かれると困ってしまう状態。

女「ガットはどう?いい子よ」
わ「気にはなるね」
女「まだ働き始めたばっかりだから、面倒見てあげて」
わ「うん、できることであれば」

でバイバイ。


その後、ガットがどうにも気になりだし、
シャークに通うも、なかなか接触できない日が続いた。

久しぶりに姿をみたと思ったらすでにペイバー済みだったり。
またある日は久しぶりにコラーもおごり、話もするも、
スティサンに行き戻ってくると、すでにペイバー済み。
(そりゃそうだろ・・・)

でようやく、1週間後ぐらいに
一緒に遊びに行こうと誘い、無事ペイバー。
おまけのお邪魔虫も2匹ほどついてきたが。
(2人はすでにペイバー済み:チャッキー・ノーイ)
お互いすでにほろ酔いでダンスフィーバー。
ここでほろ酔いが加速。
レッドラベル(大)が瞬く間に2人の体内に消えていく。
で、気がついたら家。
断片的に記憶も欠如。
やることは一応やっていたようだが。
どのようにの詳細の記憶が全くない。
昼までぐっすり添い寝。
久々に幸せな眠りを満喫しましたとさ。

そんな出会いからの1週間ほどであった。
posted by 新井広大 at 17:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年09月22日

ソイカ・シャーク:ターイA

N[.JPG

サクラ・ヤラセ一切なしの本物の出会い!ハッピーメール



しばらく、ターイとのシャーク内限りの擬似恋愛関係が続く。

シャークに行く。
ターイに出迎えられる。
手を引っ張られ、空いている席へ。
ハイネケンを注文する。
ハイネケンを持ってくる。
で、一口飲むのを待って
タ「ウイスキー ダイマイ?」
 (ウイスキーもらってもいい?)
わ「ダーイ」
 (いいよ)
ニコニコしてウイスキーを取りにいく。
戻ってきて乾杯。
一口すすり、渋い顔。ウイスキー入れすぎたようだ。
よく笑う。よく表情が変わる。よくすねる。
でも、目が大きい。
私の話すつまらないことでも、いちいちよく笑ってくれる。
で、1時間〜2時間過ごして、チェック。
で、帰りは入り口まで送ってくれる。
で入り口でターイにチップを渡す(100バーツ)
で私からターイのほっぺにチュッ。
そのうち唇でもOKになりましたが。

毎晩のようにシャークに行き、
毎晩のように幸せな気分で帰宅していた。

で、ソンクラーンの時期。
私にとっては初ソンクラーン。
チェンマイやら激しいところにも行ってみたかったが、
仕事の関係でちょっと無理。
じゃあ、カオサンあたりにでもいってみようかなと思ったが、
タ「ソイカでもやるよ」
わ「まじ!?」
タ「遊びに来る?」
わ「もちろん」
タ「じゃあ明日お昼頃ね」

で昼頃、まっ昼間のソイカへ。
小戦闘はすでに始まっている。
流れ弾をくらいながら、シャーク前へ。
まず、歓迎のバケツシャワー。。。

もう何も怖くない。。。

約束の1時間遅れでターイ登場。
歓迎のバケツシャワー。
やってくる人、やってくる人にバケツシャワー。
しかも、氷を入れた特製冷静製シャワー。
昼間っから、ビールやらタイウイスキーやらラオカオやら
飲みまくり、水掛けまくり、
チェンマイでなくとも十分楽しい。
まぁ、シャークで働く女の子という
一緒に楽しむ輩がいたからでしょうが、
一緒に飲んで、一緒に水かけて、一緒にご飯食べて、
ほんと恋人と過ごしているような時間を過ごしていた。

これがソンクラーン前夜祭。

その翌日、2〜3日前に、ターイから
タ「パイ ティアオ ドゥアイカン マイ」
 (一緒に遊びに行こうか)
とお誘いを受けていた。
で、その日は、ターイは仕事を休みにしていて、
あと妊婦のお友達も一緒にダンスフィーバーへ。

途中もう一人合流。

でダンスフィーバーでもソンクラーン開始。
異様な盛り上がりを見せていた。
初の店外デートも楽しく過ごせた。

でもこの頃が頂点だったかもしれない。

シャークでもターイ以外にもいろいろ話す子が増えてきた。
ドリンクはターイにしかおごらないが、
それを知っていても、ドリンクはねだらず、
おしゃべりだけしていく子が増えてきた。
金にはならんが、時間つぶしには最適なコマに
なっていたのだろう。

そんなある日、
えらく気になる子が出現した。
いつもえらい勢いでウイスキーを一気飲みして、
いつもキーマオ状態になっている、
ガチャピン。
ガチャピンの詳細はまた別のお話。

とにかくこのガチャピンに心奪われてしまった。
行く度にガチャピンを隣に呼ぶようになった。
最初のうちはそれでも、ターイが来ると、
ターイにもドリンクをおごっていたが、
もうすでにガチャピンを何度かペイバーしている。
どこかで、すっぱりさっぱりしておかないと、
自分的にも気持ち悪い。
ので、そんなある日、意を決して、
タ「ウイスキー ダイマイ}
 (ウイスキーもらっていい?)
わ「メダーイ」
 (だめ・・・)
タ「タンマイ?」
 (なんで?)
わ「ハイ コンディアオ ナ」
 (あげるのは1人だけだから)

ターイも半ば覚悟していたようで、それ以上しつこくは
してこなかった。

その夜、AM4:00頃、SMSが。
ターイからだった。

タ「good love for you」

英語で短く一言。
次の日から、ターイをシャークで見ることはなかった。




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posted by 新井広大 at 16:49 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2007年09月21日

ソイカ・シャーク:ターイ@

初めての出会いはシャークではない。
ナナのレインボー2。
当時仲良くしていたウエイトレスのノックに

ノ「この子にもコラーあげて」

で来たのがキャッシャーをやっていたターイ。
いいよ、というと丁寧にワイして「コップンカー」
ちょっと胸をくすぐるものがあった。
それから、キャッシャー前の席に座ると
(というか、ノックがそのあたりの担当なのか、
 いつもそのあたりに座らされる)
いつも挨拶、でおごったりおごらなかったり。

で、北へいったりなんだかんだで、レインボー2から足が
遠のき、シャークに嵌りだした。

である日、ウエイトレスの中に、
新人だけどなんか見たことある顔。。。
と思ってみていると、
向こうもなんか不思議な顔で見てくる。

で思い出した。ターイだ。
わ「タンマイ タムガーン ティーニー ナ」
 (何でここで働いてるの?)

当時のタイ語能力では回答は解釈不可能。。。
まぁ、理由なんかどっちでもいい。
私、目が大きく(まぁ必ずしも大きくなくてもいいのですが、
ひとまず目に惹かれることは確か)よく笑う子がタイプ。
ターイはまさしくそんな感じ。

それまで、特にシャークで特定の子がいたわけでもなかったのだが、
(何人か気に入った子はいましたが、毎日呼ぶわけでも
 連れ出すわけでもなく、隣には座るが、
 おごったりおごらなかったり・・・)
しばし、このターイに嵌ることになる。

行く度にウイスキーを1杯おごり、
ウルトラマンが好きだと言うので、
ウルトラマングッズをお土産に持っていったり、
お菓子を買っていったり、
ただ、ペイバーはダメというので、
清く正しい、シャーク内だけでのお付き合い。

見てても、いろいろなお客と仲良く話はしているが、
決して誰にもペイバーされない。

電話番号は早々に教えてくれたが、
だからといって外でデートできるわけではない。
何度か食事にでもと誘ったが、
昼間も忙しいようだ。

なので途中から、シャークに来たときだけの恋人
とかなり限定的な擬似恋愛と割り切る。
もはやイメクラの世界!?

それでも日がたつにつれ、
スキンシップも増え、
会話も増え、
仲睦まじくなったところでちょっといたずら。

わ「ほっぺにチューして」

タ「いいよ」

でほっぺをターイの方に向ける。
ターイの唇が近づく。
そこで不意に顔をターイの方へ向ける。
ターイの唇が私の唇に重なる。

びっくりするターイ。
喜ぶ私。
でも、笑ってるターイ。

2度目は使えませんけどね。。。


つづく
posted by 新井広大 at 14:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年09月20日

何ヶ月に1回の更新なのやら・・・。

半年振りの登場でございます・・・。

がちょっとこれからがんばって更新しよと思います。
更新するときはいつもこんな気持ちなのですが・・・。

で空白の半年の間に、擬似恋愛もマジ恋愛も、
新たな展開を迎えております。
現在のラインナップは、

1)北の山奥のマジ恋愛:Bee

2)ソイカ・シャーク擬似恋愛@:ターイ(終了)

3)ソイカ・シャーク擬似恋愛A:ガチャピン(終了)

4)ソイカ・シャーク擬似恋愛B:チャッキー

5)ナナ・マンダリン擬似恋愛:Biaw

6)ナナ・レインボー2擬似恋愛:ウー

こんなところでしょうか。
それぞれの馴れ初めから順々に書いていこうと思います。
となると、しばらくは毎日更新できそうです。

お楽しみに。
posted by 新井広大 at 15:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記