チェンライの山奥より、
女子高生Beeがまたバンコクに遊びにきます。
というわけで、
May@コージーには、
1週間、チェンマイに仕事で行くことになってます。
というわけで、しばしのお別れの前の逢瀬。
Mayの仕事終わりが0:00。
23:00頃家をでて、
トンローとベップリーの交差点にある、ビアバー?で
チアーズのビアガールのおねえさんにすすめられるまま、
チアーズのピッチャーを注文。
って、ピ、ピッチャー!?
1時間弱で飲みきれるかなぁ。。。
などとの心配も杞憂に終わり、
23:55には2リットルほどのビールは腹に収められ、
チェックビン完了。
時間ぴったりにMayをピックアップ、
近くの屋台で夜食代わりのカオマンガイを食べ、
M「明日、何時に出るの?」
わ「う〜ん、5時に起きて、家戻って、6:30ぐらいには・・・」
M「えっ!?そんなに早いの?じゃあ今日はあなたの家でもいいよ」
わ「いやいやマイペンライ、Mayのうちに行こう」
でMayの家へ。
1:00。
テレビ見ながら、体をあわせる。
・・・
でいつの間にか寝てる。。。
・・・
で目を覚ます。3:30ぐらい。
でまたいちゃいちゃする。
・・・
またうとうと。。。
5:00に目覚ましがなる。
Mayが電気つける。
シャワーを浴びて、着替えて、
出掛けに軽くキス。
じゃあいってくるね。お菓子買って来てね。
でMayの部屋を後にする。
ラムカムヘンの通りでタクシーを拾う。
わ「モーチットマイまで」
渋滞も頭に入れちょっと余裕を見た時間だったが、
めちゃくちゃ快調にタクシーは飛ばす。
モーチット近くで少々渋滞、が30分強で到着。
コーヒーでも飲んでゆっくりしよかと思った矢先、
Beeから電話。
B「どこにいるの」
わ「もうモーチットにいるよ」
B「早く来てね」
で、Beeとその友達をピックアップ。。。
?ってあれ?今回は1人でくるんじゃなかったの。。。。
まぁ、そんなこと友達の前で聞くわけにもいかず、
タクシーに乗って、私の家まで。
こちらも、渋滞には遭遇せず、快調に飛ばす。
6:30には到着。
Beeと友人は中国語で会話してるので、
何はなしてるか全くわからん。。。
で眠いのもあり、そのまま寝る。
8:00ぐらいに
B「ご飯食べる?」
と聞いてきたので、寝ぼけ眼で答える。
山から持ってきた鶏料理やらなんやらが並べられている。
うまいうまい。。。
それを食べつくし、再び睡眠。
Beeと友達は私のMP3を聞いて歌ったりはしゃいだりしている。。。
眠いのでそのまま寝る。
ふう。
とりあえず寝れたから今日は平気だろう。
さて、友達がいながらBeeとどうこうは可能だろうか。。。
Beeは友達と中国語で会話してるかと思えば、
次の瞬間、携帯で友達と会話。
会話するヒマすらない。。。いったいバンコクに何しに来たのやら。。。
しかたがないので、
わたしわたしで、友人と、友人の手土産の焼酎で、
酒盛りを始める。
でいつの間にか寝る。
そんな毎日であった。仕事休みだったらもう少しなんとかなったかもしれん。
が、そんなわけにもいかず、むしろ仕事が忙しい。。。
で、しかも、
10月31日から学校がはじまるので、
最初月曜日の夕方のバスでメーサロンに帰るといっていたのが、
日曜日発になり、速攻お別れ。。。
今回はほんとに日記に書けるほどのエピソードもないままに、
再び遠距離恋愛に。。。
と思ったら、うちのベランダの手すりに、
「Bee ハート (私の名前)」
などといつの間にかかいてあるではないか!?
急いで、Beeを手招きして、
わ「カイ キアン?」
(誰が書いたの)
と聞くと、恥ずかしそうに自分を指差す。
思わず抱きしめていた。
Beeも腕をまわしてきた。
ぎゅっと腕に力をこめる。
Beeがこっちを向いてきたので、
唇はちょっと早いかなと思ったので、
おでこにちゅっ。
B「マーハー Bee レオレオナ」
(はやくBeeに会いに来てね)
で、さらにサプライズ。
まくらの下から手紙を引っ張り出してきて、
B「Bee パイレオ ロコ アーンナ」
(Beeが帰ったら読んでね)
って。
以下全文。
「To ○○(私の名前)
Bee ラック○○チンチンナ Bee ジャテンガーンガップ○○
マーハー Bee レオレオナ Bee ラック○○マークマーク
ラック○○ ティースット ラック○○ モッフアジャイ
ラック○○ コンディアオ
Bee」
Beeっていい子じゃん!って方は↓
















お元気そうで何より。
すっかりタイにはまってますね。
ところで例のもの、そろそろ返して欲しいんですけど。